気ままに更新 Saigata0923(あけち)の日記帳

僕Saigataが気ままに更新します。ではよく聞く(僕が)アナウンスをどうぞ。「ご乗車有難う御座います。この電車は新快速、野洲行きです。順番に山科、大津、石山、南草津、草津、守山、終点野洲の順に止まります。」

おさいふPonta

こんにちは。
先日、家の近くのLAWSONに行くと、レジの横に「おさいふPonta」というカードが置いてありました。
なんでも、セブンイレブンnanacoのような感じに、チャージして買い物ができるとのこと。
しかも、JCBブランドという事で、全国の加盟店で使用可能!しかもポイントが貯まる!
速攻でカードを受け取り、1500円(少)チャージ。以前のPontaカード情報を引き継ぎ、だいたい半月ほど利用しています。といっても買い物は2回だけですが。(笑)

使ってみて気づいたんですが、これLAWSONかネットじゃないとチャージできないらしいです。そこが惜しいところ。
ただ、クレジットカードではなく、プリペイドカードのような扱いになるので、僕のような未成年でも手軽に持つことができます。(13歳以下は親権者の同意確認があるので、しっかり家族と相談して持ちましょう。)
ネットショップなどで、支払い方法がクレジットカードのみだった場合でも、これにチャージすれば、クレジットカードとして使えます。(ちなみに僕も、もうすぐAmazonでパソコンなどを買う予定なんですが、これを使って支払いするつもりです。)
いろいろと便利なので、LAWSONが近いそこの方、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

なお、1か月の使用可能額は10万円以内、1回のチャージ限度額は3万円(下限は1000円で、1円単位でチャージ額の設定が可能。)、カードにチャージできる最大金額は10万円です。特に高い買い物をする場合、1回のチャージ限度額と1月の使用可能額に注意した方がよいと思います。


それでは!

ドクターイエロー

どうも、saigataです。
少しわかりにくくて申し訳ありませんが、昨日、東海道新幹線米原駅にてドクターイエローが通過待ちをしているところを見ました。
Twitterとかを一切見ていなくて、ただ行っただけで見れたのは奇跡じゃないかと思います(笑)
以上、どうでもいい自慢でした。

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新企画!「Healing music」

以前何回かやっていたミュージックコーナーをリニューアルし、タイトルをつけました。題して、「Healing music」。
不定期更新になりますが、時々の投稿を続けていきたいと思います。因みにここだけのコーナーです。
今日はもう1本記事をアップするので、そちらもよろしくおねがいします。

不明ですが

スマホを購入しました。
今度こそは更新ペース上げていきたいですが、アメーバとTwitterも並行してやってるので、そっちもよろしくお願いします。多分そっちの方が更新ペース早いです(多分)。

テスト期間

こんにちは。

僕の学校はもうすぐテストなのですが、全く勉強できてません。ちょっとやばいです。

ブログなんか更新せずに勉強しろって言う人もいると思うので、今日はここまでにしておきます。

本当にすみません。

完璧に放置していました。(笑)

タブレット購入をきっかけに更新回数増えるなどと言ってましたが、結局以前よりペース落ちました。(笑)

中学生は忙しいものだと実感しましたね。www

というわけで、タイトル通りに気ままに更新します。

それでは!

ミュージックコーナー

どうも、さいがたです。      ローマ字めんd(ピチューン

さて、1ヶ月ぶりの更新であります。今回は、カゲロウプロジェクトのアニメ化もあって、カゲプロ特集をします。自分が知ってる曲だけ紹介です。

1曲目は勿論、カゲプロを代表する楽曲「カゲロウデイズ」です。

少し歌詞が刺激的ですが、とてもいい曲だと思います。

2曲目は僕をカゲプロに引きずり込んだ曲「チルドレンレコード」です。

うごメモでこの曲を知り、同時にカゲプロを知りました。さらにボカロではじめて聞いた曲でもあります。将来投稿予定の実況動画のオープニングテーマ候補にもなっています。

3曲目はチルドレンレコード(以下チルレコ)と同時に知った「メカクシコード」です。

チルレコのメモを見たとき、同じチャンネル内にこれもあったので聴いたのが始まりです。

最後は、今聞いている「オツキミリサイタル」です。

この曲は、知ったのが割と最近で、2014年に入ってから知りました。

この曲を聞くと、なにやら元気が湧いてきます。中学校生活がうまくいくか心配でしたが、この曲を聞いて迷いが吹っ飛びました。落ち込んだ時聞くと泣くかもです。

はい、他に沢山曲がありますが、これだけ紹介します。

漢字が出てこない曲もあるので、とても勿体なく思います。しかし、仕方がないので、これで終わります。